2012年07月31日

SONAR X1 LE 

太郎さんの記事に触発されて、SONARを手に入れる方法を見つけGETしました。

SONAR X1をもっとも安く入手する方法

買ったのは
ROLAND UA-11 DUO CAPTURE


オーディオインターフェイス自体は、今のところどこまで使えるか未知数です。続きを読む?
posted by blues boy at 22:45| シカゴ ☁| Comment(3) | その他楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月27日

blues jamで跳ねるリズム

佐野マサル師匠がホストを務める雷神blues jamに6月と7月と2回参加しました。
その2回とも参加した曲がCissy Strut


原曲を聴いたことなく、戸惑いだらけのJAMでしたが、とてもファンキーで好きになりました。続きを読む?
posted by blues boy at 22:27| シカゴ ☀| Comment(13) | CD・DVD・YOUTUBEレビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月12日

第8回佐野マサル・ギター教室生徒発表会

昨日、第8回生徒発表会でした。

緊張しましたぁ・・・
人前ではどうして練習ではできることができないんだろう・・・

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posted by blues boy at 00:21| シカゴ ☀| Comment(12) | 私のライブ映像&音源 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月09日

McGuinn, Clark & Hillman - Surrender To Me

blues-powerさんの記事 The Souther,Hillman,Furay Bandに触発されて、
懐かしいMcGuinn Clark & Hillman をYOUTUBEで探索していました。

Surrender To Me
 
この曲大好きでしたねぇ。ギターはE.Claptonの461 Ocean Boulevard
で2ndギターを担当しているGeorge Terryだったと思います。

YOUTUBEで9曲ほどダウンロードしたのですが・・・・
アマゾンで格安の中古CDを¥1204で見つけポチっとしてしまいました。

LPで持ってるんですが、聴ける環境がなくて、届くのが楽しみです。

若いころは、BLUES一辺倒ではなくて、このようなウエストコーストサウンドにもどっぷりつかっていました。
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2012年06月06日

佐野マサル ギター教室第7回生徒発表会

今度の日曜日は、ギター教室 生徒発表会です。
兄のドラムでNakayaman Brothers Bandです。

佐野師匠のバックを務めたり、地元を代表するベースの岡島さん、キーボードの北川さん
そして師匠のサイドギターで2曲やります。

師匠のブログ記事

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posted by blues boy at 22:03| シカゴ ☀| Comment(0) | 私のライブ映像&音源 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月20日

ストラトのネック順ぞり調整

GRECO SE800の弦高が高く感じ、ブリッジを下げたのですが、どうも順ぞりしている模様。
ちょうどレッスンの日だったので、師匠に見てもらうと

「順ぞりしてますね。でもストラトのネックはRがきついのと、ギターそのものも少し順ぞりの方が弾きやすいでっせ。
これくらいなら私はチョーキングしやすいし、OKです。弾きにくくなかったらこのままでええんちゃいます?」

「う~ん、やっぱし、これまでの状態があと少し低い弦高で弾きやすかったので、馴染みのカスタムに持って行こうかな・・・」

「それなら、トラストロッド回すだけやし、今、やったげますわ」

ということで師匠にトラストロッド調整をしてもらいました。

ネック調整.jpg

写真は生徒さんのキューちゃんが撮ってくれたフェイスブックから無断拝借。

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posted by blues boy at 17:55| シカゴ ☀| Comment(8) | ストラトキャスター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月15日

世界最高の無名ギタリスト Roy Buchanan

世界最高の無名ギタリストというTV番組で取り上げられ、ようやく世に出たRoy Buchananですが、
YOUTUBEで、90分に及ぶそのTV番組を3つに分けてUPしてあるのを発見しました。

TV番組の話は、記事などで知っていましたが、見るのは初めてで、英語が判ればもっといいんだけど・・・と思いつつも凄い映像です。

まずはパート1


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posted by blues boy at 19:47| シカゴ ☀| Comment(8) | CD・DVD・YOUTUBEレビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月13日

2度目のぎっくり腰


6月10日の佐野マサル・ギター教室生徒発表会に向けて、土曜日、Nakayaman Brothers Bandのスタジオ練習でした。

アンプはいつもは軽い12.7kgのprinceton reverbを持っていくのですが、久しぶりにVibrolux Reverbを大音量で鳴らしてみたいと思い、22.3kgを2階から苦労して車まで積み込みました。

それまでは、何とかよかったのですが、その後、積み込み具合を直していたら、来ました!!

左腰に、ピリッ、ピリッと電気が走り・・・・・「やばいな」と思いつつ車を運転、スタジオに到着、3Fまで階段で運ぶ。

兄と練習してる間に徐々に痛みがひどくなりました。

初めてのぎっくり腰の時は、その場で動けなくなり一晩床に寝てましたが、今回はそこまでひどくないです。
痛みをこらえて何とか日常の動作は可能です。

それにしても、1965年製Vibrolux、エフェクターなしのアンプ直で文句なしのいい音がします。
CrewsのアッテネータGV-VIで出力を半分の20Wにして、ボリューム7辺りでなんとも心地よいクランチサウンドが、うるさすぎないボリュームで実現です。

ドラムの兄も「今日のアンプいい音してたねぇ」と言ってましたが、
3度目のぎっくり腰を覚悟してでもまたVibrolux Reverbで鳴らしたい、そんなサウンドです。

やっぱし、Princeton Reverbはスピーカーが新しいためか、音が硬いです。
ギターアンプのスピーカーのエイジングってどうしたらできるんでしょうか?
近所迷惑なことはできないし・・・・




posted by blues boy at 23:42| シカゴ ☁| Comment(6) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする