2012年06月09日

McGuinn, Clark & Hillman - Surrender To Me

blues-powerさんの記事 The Souther,Hillman,Furay Bandに触発されて、
懐かしいMcGuinn Clark & Hillman をYOUTUBEで探索していました。

Surrender To Me
 
この曲大好きでしたねぇ。ギターはE.Claptonの461 Ocean Boulevard
で2ndギターを担当しているGeorge Terryだったと思います。

YOUTUBEで9曲ほどダウンロードしたのですが・・・・
アマゾンで格安の中古CDを¥1204で見つけポチっとしてしまいました。

LPで持ってるんですが、聴ける環境がなくて、届くのが楽しみです。

若いころは、BLUES一辺倒ではなくて、このようなウエストコーストサウンドにもどっぷりつかっていました。
little  Mama


Bye Bye Baby

posted by blues boy at 00:38| シカゴ ☀| Comment(2) | CD・DVD・YOUTUBEレビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
オコンバンワ !! 、長官殿。 (=^ェ^=)ノ

ニャロメもウエストコースト・サウンドが大好きです。
動画のバンドは懐かしいですね。
確か元バーズのロジャーマッキン御大のバンドでしたね。
今でもバーズですとかPOCOやドゥービーブラザースですとか、
スティーリー・ダンなどが大好きです。v(=^0^=)v
ジョージ・テリー御大も職人気質で、
凄く巧いギタリストですね〜。
高校生の頃クラプトンのLIVEを観に行って、
生でジョージ・テリー御大のギタープレイを聴きましたが、
イヤ〜 !! 、さすがに巧かったです。(驚き)(@_@;)
佐野さんのギター教室の発表会頑張って下さい。
お兄様との共演が出来る様で良かったですね。
\(=^o^=)/

Posted by ニャロメ at 2012年06月09日 02:14
★ニャロメさん
私も京都で学生のときに初めての生クラプトンのときにG.Terryのギターを目にしました。1曲メインで弾いてました。気合い充分だったのを覚えています。横でクラプトンはニコニコしてましたね。
Posted by blues-boy at 2012年06月09日 17:09
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